2012年12月18日、
自民党が圧勝だった選挙結果を見て、私も驚いていましたが、
また一つの提案としてこれからは、
他県の候補者にも投票できるようにすればどうでしょう。
どの党も信用できないが…、それぞれの政治家の人格や能力、
また志は支持する、という方も大勢いらっしゃるでしょうし、
面白いかも知れません。噛み砕いて言えば、
党が信用できないのだから、そこに籍をおいているというだけでは、
投票する気も起きないでしょうし、
遠くにあってもその方を応援する気持ちは真心なのですから、
特におかしな方法でもないでしょう。

2012年12月25日、
アメリカで銃規制が叫ばれているようで、
当然、その平和を愛する気持ちが真実なら、
非常に素晴らしい事なのですが、私はとても信じられません。
なぜなら、それこそ銃で穴だらけになって死んだ方がましだ
と公の場で発言しても、全く罪意識を感じない程の…、
つまりは、筆舌に尽くし難い苦しみを受ける罪の無い少数派が、
今も国からさえ何の補償も受けられず、
加害者からさえ、嘲笑愚弄と嫌がらせのみを受け、
世間からも無視されているからです。
私ならその加害者からどんな苦痛や愛を受けても、
被害者を見捨てませんが、これでは、正義や愛だけでなく、
賢明さすら無いと言われても、仕方の無い事でしょう。
本当に正義や平和を愛すると言うなら…、
貧乏だったとか、彼氏に常に不満があったとか、
若くして親に死なれただとか、
「あいつが格好良過ぎて腹が立つから、
三十三年の苦しみは無関係に、いつまでも不幸にしておけ。」
と、怒鳴り続ける等、逆恨みから来る嫉妬心に苦しんだ…だとか、
そんな普通の不幸を受けた者にばかり憐れみの目を向けず、
『死さえ許されない不幸な人生』を歩み、
その加害者に侮辱を受け続ける方々をこそ、
お救いするべきではないでしょうか。分り易く話を戻しますが、
では銃を撃たせているのは、何者でしょう。
それは犯罪者や、いい加減な政治家、芸術やゲーム、
宗教や貧困、あるいは煙草や酒に薬、
それに…緩い規制のいずれでもなく、
そうせざるを得なくした畜生道を誇りにする者達で、
あるいはそれを無視し続けた世間ですので、
喧嘩両成敗…という、適当な対処は止め、
今すぐにでも、喧嘩悪い方成敗を実行すべきで、
それでこそ世は治まるというものでしょう。まだ若いという理由だけで私を軽んじ、文句があるというのなら、
どんな組織のどんな立場にある方でも結構ですので、
反論してみて下さい。そう簡単に言えばですが、
蛇口を閉めれば良く、そうすれば、彼方此方にバケツを置いても、
そこから溢れるものをまたこぼさない様、
小さなバケツまで置くという、愚かな連鎖を止められます。
長々と失礼しました。

2012年12月30日、
突然ですが、大体神や悪魔というものは、
人が思う程立派な心は持っておらず、
自分達の所業を一部の人間のせいにし、
好き勝手な事をしています。知らない人は信じられないでしょうが、
彼彼女らはまったく人々のいう事をきかず、
聞いてもそれが私のような社会的弱者からの発想
(それが良いものでも、また少ないでしょうが悪いものでも、)
だと、分からないよう、ここに載せなかったものに限って、
また私個人の利益に一切無関係だったりする場合に限って、
叶えたりしています。
よって私の観点からは、付き合って良い事など一つも無く、
それはこの人生に一つの幸運も無く、
数多の不可解な不幸には苛まれ、
それに対する補償も一切無く、
ただ一つの個人的な夢さえ叶わない事でも良く分かりますが、
また一方で、私のようなまともな人間から見れば、
社会で極悪非道な行いをしてきた者の何割かは、
彼彼女らのせいで成り下がった訳でない…という事も、
申し上げておきます。同じように扱われるのは、
この年になるまで真面目に生活し、あるいは改心し、
自分なりの正しい倫理観に従って生きてきた側からすれば、
とても悔しい事ですので…。最後に、
これは良く間違って覚えている方がいらっしゃるのですが、
嫉妬というのは……、怒りや不服とはまったく違いますので、
私にもそういった醜い感情があると思わないで下さい。
長々と失礼しました。

2013年1月2日、
大晦日の日、テレビで尾木氏が言っていた
『教育から理想を奪ってはいけない』というのは
私もその通りだと思い、目が覚める思いでした。
というのも、もしも教育の場からそれが無くなると、
教師は何を教えれば良いのでしょう。
「君達が生まれた社会はこうだから、それに習えば良い。
それが絶対だ。」と常識ばかりを教え、その応用から、
今まで悪かったものをどう改めるかという事も教えず、
これではまったく進歩の無い、いいやそれどころか、
進歩を望まない世の中になってしまいます。
この世に闇がある事は良く知っていますが、
どうかこの世に光があるなら、
それをもう一度考えてもらいたいものです。

2013年1月12日、
今夜は町のゲームセンターを覘いてきましたが、
何故あそこに、カードゲームで遊ぶ場を作らないのでしょう。
子供達は皆それを、彼方此方のお店で買い物求め、
交換したり対戦したりしているのにです。
お洒落なカードゲーム用のテーブルと、沢山の椅子も置き、
勿論カードも、ジュースや軽食も売り、
そこで遊べるようにすれば、皆集まると思うのですが…。
勿体無いと思う事の一つでした。


2013年1月23日、
誰にとなく載せると約束した幻想世界二話目ですが、
未だどうするか迷っています。
結局載せる事になるのかも知れませんが、
実は誰も楽しみにしないものをここへ置くという事に、
…微かな躊躇いがあるからです。
説明さえ困難な不可解な不幸のせいで誰にも理解されず、
もうとっくに一国を貰い受けても良い程の苦労をしてきたと
確信している私ですが、もしも内閣総理大臣になろうと、
物語を書きつづけ、ただ楽しく生きる事をここに誓います。
どうかご了承下さい(笑)。という訳で載せる日は未定です。

2013年1月26日、
皆様は、ファミリア・ストレンジャーというものを、
ご存知でしょうか…?興味を持った私も、
ドラマで…ちら見し、ネットでささっと適当に調べたところ、
この言葉は心理学用語で、
顔は良く知っているが、挨拶や会話はした事が無い他人の事
らしいです。
この前久しぶりに、どっかで見た事があるね君っ。と言われ、
それから帰って直ぐに見たドラマでも聞き、
面白いと思い載せた訳ですが、少し考えると、
目立ち、話しかけ辛い人程そうなりやすく(私?)、
しかも人間観察という…極めて暇な趣味をお持ちの奴ほど、
こういう方々を記憶の中に多く抱えているという事が、
良く分ると思います…。
決して悪い言葉ではありませんが、貴方も面白いと思うなら、
ミステリ小説の題名にでもどうぞ。
幻想世界二話目は、もう完成しており、
しかしながら訳あって載せてはいませんが、
近々載せるかも知れませんので、お楽しみに。

2013年1月29日、
これはニュースで放送された、
過疎化した豪雪地帯に住む奥様が病気のお年寄りの生活を見て
の感想ですが…、では何故
その地域に住む人にだけは年中全ての猟を解禁する…等、
具体的な政策を用いないのでしょうか。
もしもそれをすれば、移住者は増え、
元の住民は彼らと生活を助け合う事もでき、
都市部の人口密度も低くなる等、良い事尽くめであるのに…。
たとえば天然記念物が絶滅したからといって、それが何でしょうか?
人こそ大切。
もうとっくに好きな事だけで余生を過ごしても良い方々が、
ああして苦労ばかりする事も無いというのに。
猟友会のとも連携し、自分で捕れない住民
(お年寄り等)の許可を貰い、
猟ができるようにもすれば良く、何も難しい事ではないはずです。
また今日も疑問に思った事を、長々と失礼しました。


2013年2月3日、
また学生が自殺したというニュースを見て、
その若く無防備な心でどれだけの不幸を受け止めたら
死という結論を出すのか、胸が痛む思いですが、
同じように思い悩む大人も含め、
もしも本当は死にたくないと思うのなら、
例えば私ほどではなくても思い切って誰か
もっとまともな人物に相談する等、
行動してみてはどうでしょう。
運命に相談し難い状況を作られる事もありますが、
では誰に話せばまともな意見を聞けるのかを考えるというのも、
一つの手だと思います。

2013年2月4日、
柔道日本代表監督が暴力等で15人選手に告発される
という事件があり、ですがこれを見た私が初めに思った事は、
監督の正邪や選手の苦しみとは無関係に、
「ああ、やはり被害者が15人も居るのでは、
本当に暴力行為はあったのか…。」でした。
では何故これを一々書いたのかというと、
やはり被害者が1人では、
極端な話たった1人にどれだけ残虐な事をしても、
他に良い顔さえしていれば
誰もその被害を信じないのだろうと…、
逆に15人も集めてしまえばどんな罪も作り出せるだろうとも、
思ったからです。今更そんな事は当前だ…
とまで言う方はいらっしゃらないでしょうが、
ではもっと本当に悪いのはどちらかなのかを
考えるべきなのでしょう。小さな反省の一文でした。

2013年2月7日、
他にも良いものは沢山あるのでしょうが、
最近ミッキーロークとトーマスジェーン、
それにジョセフゴードンが出演したキルショットという
映画を見て、非常に素晴らしい作品だと感じました。
というのも、全登場人物の思考や感情が良く分かり
その上わざとらしくなく、
教訓も共感できるもので道理にも叶い、
仕掛けやアクションも派手では無く知的かつ妙で、
撮り方も美しく、
物語は深みがある割りに理解できないという場面も無く、
ジャケットの派手な画像と若者向けのコメントが嘘のように渋く、
この手のジャンルを見てきた私から見ても、
大変な名作だったからです。
是非皆様も、既に100円で借りられるという事もあり、
上記(どこかは秘密)の理由で見逃しているのなら、
お暇な時間にでもどうぞ。

2013年2月11日、
渡辺氏が党の内外を問わず苦言を呈しているという事で、
その言い方が厳しいからか、
この方を代表から外そうとする動きもあるようですが、
一国民としましては、是非それも…止めて欲しいものです。
なぜなら、
本当に彼の発言に問題があり、
代表を辞めてもらうのが正しいなら、
みんなの党を支持する方々全てが納得できるよう、
徹底して意見を戦わせ、この方の間違いを明確にするべきであり、
万一それをせず退いてもらうのなら、
正しいのはやはり渡辺氏だという事になるからです。
そうこれは、余り政治に興味が無い、
このたかが三十三の書生から見ましても明らかですので
載せましたが、支持者の声を聞き、
それを全国民に理解してもらうのが政治家の役目ですので、
どうかそこだけはよろしくお願い致します。
長々と失礼しました。

2013年2月12日、
安いウィスキーを安いジンジャーエールで割り、
そのほろ酔いの加減の中で見た幻が
長○剛が太い二の腕を出し、そこにかかれた言葉を
「せ、いぎっ!」
と叫んでいるというものだった私ですが、今も冷静です。
ご安心を。しかしながら、
このトロピカーナのジンジャーエール、
何故60円台で売っているのでしょうか?
知っていたら誰か教えて下さい。
炭酸も甘みもきつくなく、フルーティーな良い香りがして、
今迄飲んだ中では一番美味しいものです。
これは酒を飲む方には、逆に嫌な匂いなのでしょうか?
どうか皆様もお試しあれ。

2013年2月15日、
最近を思った事なのですが、
もしもこんな事があったらどうするのでしょうか。
ATMの前で銀行員のかっこうをし、
「○○十万以上引き出されるお客様ですが?
では、このパンフレットをどうぞ。
詐欺への注意を呼びかけています。」と言って、
実は貯金の多い被害者を探し、
騙すなり、不正に誘うなり、奪うなりする。
話は変わりますが、
こういう奴に香車がお仕置きするという着想を、
また誰かに上げます。
まあ香車が…というのは冗談ですが、
この話は本当に自分でも見たいと思うので、
ご興味があればドラマにでもどうぞ。

2013年3月5日、
題名・野良犬
「…ここが町を支配している、通称・野良犬のたまり場か…。
だがここまで来て、引き返す訳にはいかないな…。」
「奴に会いたいって刑事はお前か?」
「そうだ。」
「金は持って来たんだろうな?」
「ああ…、確かに。」
「うん、では言っておくが、
…あいつは、とっくに頭のいかれた奴だ…。
だから、絶対指差して笑ったりするなよ?」
「分かったっ。」
「じゃあ入れ。」
キィーーー バタンッ!
(う、薄暗い…。入口から地下へ通じているのか。
そして…左にあるのは、ドアか?)
ガチャ
「う…何だこれは…。…ずっと奥まで、左右に檻が……。」
「おいっ、どこを見ている…。オレはここだっ。」
「はっ!!」
「キューーンッ!おいらが何したって言うんだよぉーー!
出しておくれよーー!!」
「まさかお前が〜、野良犬っ!!」
という、保健所というもののあり方についても
鋭く風刺しているギャクが頭から離れない私ですが、
今も冷静です。

2013年3月9日、
前にも載せたかとは思いますが、
結論から言うとやはり最高のファンタジー映画は、
ダレンジャンです。
それは何故かと言いますと、キャラクターの魅力、映像、
物語の分かりやすさ、演出は勿論の事、
絶対に無くてはならない物語の面白さがあり、
しかも子供達が見ても十分楽しめる内容に
仕上がっているからです。
勿論私も続編を楽しみにしていますが、
原作をそのままやると
色々と不都合もあるでしょうし、
それは現代の残念なところです。

2013年3月29日、
最近の世の中について…。まず気になるのは、
あれだけ散々降ったのに固まらない政治ですが、
安倍首相のどこが悪いのでしょうか。
約束を果たせなかった責に対して傲慢過ぎた事があっても、
私はまだ民主党派であり、
選挙の時は耐え忍んで真面目に総裁を務めてこられた
谷垣氏でも良いのではないか…等とも言っていましたが、
それでも日本の代表として、またそうでなくとも
一政治家としての毅然とした態度や、人情や決断力に対し、
敬意を払うべきではないでしょうか。
それを今度は彼が総理になった途端に、
他国からの恫喝に怯えない姿勢や、物事を推し進める行動力を、
タカ派といってみたり、
大体にしてこの国の人間は、ハト派過ぎます。

その根拠としましては、
では根が優しいのかと言えば…そうではなく、
救いやすい者を救い、叩きやすいところを叩くばかりで、
本当の悲しみには眼も向けず、
またこれも誰とは言いませんが最近では、
「3.11の被災者達は、広島・長崎の犠牲者達と
同じだけの悲劇を体験した」だとか、
そういうおかしな事を言う方まで現れる始末です。
人それぞれ考えはあるでしょうが、では、
原爆を体験した方々に対する慈悲はどうしたのでしょう。
この不気味さがお分かりになりますでしょうか。

例えば、放射能も大変重大な問題ではありますが、
あの災害の酷さは、やはりまず大津波にこそあり、
当然のようにそれを考えた場合、原子力発電所の事を除けば…、
あれは天災で、対して広島長崎で起きたのは、
明らかな敵の攻撃なのです。

同じ人間の敵意・攻撃によって、阿鼻叫喚の世界で肉親を失い、
その想いを敗戦国だからと
忘れざるを得ない境遇にも追いやられ、更には
後遺症にまで苦しみ続け、結婚しても、夢が叶っても、
子ができても、涙がながらに生きて来なければならなかった
そんな方々と、自然災害が主な原因で苦しんでおられる方々とを
同じように見るとは、
何とも異常としか言いようがありません。

では事故と…、車を使用しての殺人は同じでしょうか?
間違って落とされた金づちに当たるのと…、
上から思い切り投げつけられた金づちに当たるのは
同じでしょうか?
これは原子力発電所の問題もそうですが、
自然に罪は無くとも、人にはあります。
溺れ死ぬのと…、良く知りもしない科学反応で
身が蝕まれるのは同じでしょうか?まったく別です。
そうこれは、子供でも考えれば分かる事で、
はたして異常なのは…、子供を優しく上品にしたいからと、
必ず来る死からただ遠ざけるばかりで、人生の楽しみを与えず、
その上軟弱にしてしまう彼らでしょうか、それとも、
本当の意味で優しくしたい私でしょうか?

自分達に都合の良い事ばかり教えず、
神は臆病者が嫌いだ…等という言葉も教えたらどうでしょう。
そう、この問題一つ見ましてもこのようであるので、
いつまで経っても国は良くならず、よって話を戻しますが、
拉致問題もありますし、
そういう意味でも安倍首相には期待しております。
長々と失礼しました。

2013年3月29日、
実は昨日の夜、前からたまに受けていた
間違い電話のふりをした悪戯電話を受け、またそれに私は
「もう何度も何度もその方の番号と間違われていますよ。
今度こそお願いしますね!」
と言って切ったのですが、今度はそれが面白くなかったのか、
たぶんですがその人物は、数十分後もう一度電話をよこし、

「ツタヤでなら、オレから喧嘩を売ってやる。」等と言い、
反論する前に一方的に切り、忙しい中それを受けた私は、
若干いらいらもし、そこへ行ってみましたが、
まったく誰も怪しい者はおらず、人見知りなのかと思い、
行きは人気の無い道まで歩いたのに、
ただの散歩になってしまいました。

まあ私も歩く事は好きで、
今回も良い散歩にはなってその分は爽快でしたが、
やはり頭には来ます。

勿論私も気をつけますが、電話の相手は若い男だったので、
とくにまだ人間が丸くなっていない方は、
根拠の無い噂話や、陰口はほどほどに。
でないと、見かけばかり真面目そうにしても、
裏ではねちねちと人を怨み
(私は相手が余りに酷いようであれば口や、態度に出します。)、
あらゆる妨害をし、どんなに低俗でも
自分の偏った趣味に擦り寄る者ばかりを称賛し、
実際それに反する人物を目の前にしても、
何か怒り一つ、言葉にしてぶつけられないような、
極めて情けない奴に成り下りますので…。
長々と失礼しました。

最近の幸運といえば、
五十円で一玉のレタスを買えた事ですが、
やはりこの野菜は好きです。
確かに冷蔵庫では若干かさばり、
小分けにしておくのも、汚れを落とすのも面倒ですが、
くせが無い上味わい深く、その上日持ちするとくれば、
もう値段の問題だけでしょう。
ただ、私はあまり気にせず食べていますが、
あの土のような、また傷のような所にある、
茶色の部分は何でしょう。調べてみると、
それはポリフェノールだとか、
茶色の時はまだ食べて良いだとか、
いいや土に見えるのはやはり土だとか、色々出てきますが、
もっと農家の方の知識がそこにあれば、
売れるような気がしました。皆様も安い肉ばかりに飽きたら、
野菜もどうでしょう。

2013年4月8日、
北朝鮮の脅威が取り沙汰されている中でも、
実は私の関心というのは鳥インフルエンザにありましたが、
ある軍幹部が「自分達は戦争を望まないが…」
という言葉を使ったり、
今になって封鎖していたケソン工業団地の…破棄を検討する、
とするなど、おそらく
じわりじわりと韓国やアメリカに圧力をかけ、
経済制裁を抑止する等
自分達の要求を通そうとする構えだと思います。
では何故この当然の事を載せたかといいますと、
アメリカもロシアも持っている核ですが、
どう考えてもまともな神経では使えない…という事を
今一度言いたかったからで、それも何故かといいますと、
その罪と不利益が余りに大で、誰も責任をとれないからであり、
そんな物を使えないと判断するのが賢いからです。
よって、戦争を望まないとする冷静な北朝鮮が
それを発射する確率は低いと思われますが、
核弾頭の搭載も可能だという情報もあり、
十分な注意が必要でしょう。一書生の考えですが、
皆様とのずれが無いという事を証明する為にも、
載せておきます。長々と失礼しました。

2013年4月15日頃
ついこの前あるモノマネタレントの方が
ある俳優のマネをし、それを本人が非難したからと、
またネットが炎上したようですが、実は前に私が説明した、
見かけばかり真面目そうにしても、
裏ではねちねちと人を怨みあらゆる妨害をし、
どんなに低俗でも
自分の偏った趣味に擦り寄る者ばかりを称賛し、
実際それに反する人物を目の前にしても、
何か怒り一つ、言葉にしてぶつけられないような、
極めて情けない奴……とは、まさに彼らの事であります。
ご了承下さい。
またこれにも文句があるならだが、
メールなり、電話なり、寄越せ。直接来ても良いし、
とにかくそっから出て来い。
自分でも良く分かっているだろうが、
こんな事に一々怒るお前らこそ、小さい。
そう、彼がしたモノマネの内容までは分かりませんが、
何故、市○も若く、真面目にやっているのだから、
怒る事もあるだろう…という風に、
思考が動かないのでしょう。それが大人の見方です。
長々と失礼しました。

2013年4月18日
噂では、イギリスの経済を救ったと言われる
元首相サッチャー氏の葬儀が、約十五億円で行われたとか。
その功罪については良く分かりませんが、
まあざっとネットで調べたところでは、
とても私が好きになれる形の精神はお持ちで無く、
ミルクだけではありませんが、
何故か貧しい方々からだけ搾り取り、
富裕層だけに、優しかったようです。要するに、
政治に厳しい目を持つ私等としましてはやはり、
単なる図太い政治家という事になってしまい、
とても称賛はできませんが、
経済を救った…はずであるのに、
国民一人当たりの年収が三百万程の今、
葬儀に十五億もかけたのでは、
その功績も無かった事になるでしょう。
立派な葬儀という意味であれば、
実はお金をかけずとも可能で、
また本当に財政を思う政治家であったなら、
死ぬ時には頑張っているのに貧しい葬儀屋や花屋、
またはレストランに頼むよう、遺言を残したはずです。
長々と失礼しました。

2013年4月21日
北朝鮮問題ですが、アメリカが体制や政権を保障し、
周辺諸国が監査機関を設けた上で
主に民衆の生活を助ける形で援助、
その代わりに核開発と保有を一切止めさせ、
数年後…それでも納得がいかない国民には、移住を認め、
真面目に生活するようであれば
永住権を与えるというのはどうでしょうか。
当然移住に関してはアメリカだけで受け入れるべきでは
ありませんが、出て行く者もあれば住み着く者もあり、
たとえばブータンの国王は民に尊敬されていますし、
キムジョンウン氏も第一書記になったばかりですので、
まだ取り返しがつくのではないでしょうか。
私程ではないにしても、今も国民は苦しんでおります。
まあ細かなところまでは申しませんが、
それでも納得がいかない、こうした理論自体が理解できない…
というのであれば、その原因はおそらくその方の心か、
または私生活にあるのでしょう。長々と失礼しました。

2012年4月25日、
私も皆様と同意見ですが、
振り込め詐欺を無くすには、
しっかりした息子なら大きなお金は預けてしまう、
また上げてしまうという事や、
どうせ自分が死ねばそのお金は自動的に息子のものになる…
と自分自身へ言い聞かせる事などを、
警察のキャンペーンでお願いしてはどうでしょう。
まあ、私と同意見の方がどれ程いらっしゃるかは、
面倒なので確かめていませんが、
お金が無いと振り向いてもらえない、という思いは、
虐待などをした親以外、心配する必要がありません。
当然各家庭でも気をつけたい訳ですから、
家の壁にそのビラを貼る、
また上記のような台詞で度々詐欺の事で注意し合うなど、
お子さんも協力してくれるでしょうし、
もしも上記を悪用し酷い息子・娘がお金を奪おうとしても
医療機関に相談し、
本当に認知症かどうかは診断してもらえます。
ちょっと待ってというのももっともですが、
それより前に食い止められるなら、
それが一番ではないでしょうか。
長々と失礼しました。

2013年5月2日、
他人にまともな神経が無いと言っている人間にさえ、
それが無い場合もある時代ですので、
もう私は自分の夢だけに生きる事にしましたが、
自分の考えや感情を妄信する事が蔓延し、
皮肉でもなく、今のこの国には本当に憐れな状況だと思います。
そういう方は何故、こう思わないのでしょう。
何故私は、何の罪も無い彼に怒っているのか?
もしかすればこの事に対する私の考えは、
間違っているかも知れない。
もしも上記のように考える事はできる大人だとしても、
結局その理由を
…何だか良く分からないが腹の立つ相手に…探してしまうから、
本当にまともな神経を持った人に対する理不尽な攻撃や
嫌がらせが絶えないのではないでしょうか。
最近の私はそう思っています。
特に私が赦せないのは、もういい年になるにもかかわらず、
どんな場合においても上記のように考えられず、
その上指摘され自覚しても反省しない者達で、
本当に憐れな事にその相手が大人であればある程、
また続けば続いただけ、二者の力関係が馬鹿の方に偏り、
悪循環が続いて行くという事にも辟易しています。
言いたいのはそれだけですが、長々と失礼しました。

2013年5月10日、
最近は私生活が忙しく、ただその中でも
真面目に取り組んできた物語に関しては、
とある伝統ある出版社の方から勿体無い評価と、
また別な企画にも参加してみないかというお誘いまで頂き、
嵐か吹雪か、ましでもどんより曇り空かという私の人生にも、
ほんの少し陽がさしました。
これは三十三年生きて初めて人に評価して頂いた
という事実ではありますが、勿論、だからという訳ではなく、
これからも本当に好きな物語を書いていきます。
そう今まではあまりお世辞を言うのは失礼で、
逆に生意気だと言われる事を怖れ
批判ばかりを載せてきましたが、ありがとうございます。
この温かい風を背に、また歩んで行くつもりです。

2013年5月15日、
忙しいせいで仕事帰りにある山桜しか見ていませんが、
やはりそれも素晴らしいものではないでしょうか。
そう何と言うか、露店も並ぶ公園に咲くもの達は、
美麗な飾りであり、
実のところその主役は家族や友人それに恋人。
対して山桜の場合は、それそのものが主役であります。
まあ都会の方には分かりにくいでしょうが、
あの気品ある美には、しばらく釘付けになるでしょう。

2013年5月22日、
皆様は『映画館大賞』というものをご存知でしょうか。
調べてみるとこれは、前年に日本の映画館で公開された
全作品の中から、そこで働くスタッフが
スクリーンで見てもらいたいものを投票で選んだ賞らしいですが、
今回私が薦める映画は第38位の
『ホット・ファズ−俺たちスーパーポリスメン』です。
題名を見ても分かるとおり半分はコメディーですが、
私のラッキーナンバーが3と8だという事に無関係に、
次々と起こる事件に退屈せず、
また時に微笑ましく迫力もありとにかく凄い作品ですので、
お暇な時間にでもどうぞ。
まあ世界の真実としてほんの少し違うかなと思うところは、
出て来る悪役が強力な科学技術や霊的能力を使わない事と、
極めて少数である事ですが、
世の中がどうやって傾いてきたかが良く描かれ、
実に素晴らしい作品です。

2013年6月2日、
サム?ンの新作CMが男性差別ではないかという話題で、
確かに問題にする程では無いように思えますが、
これを批判する方々の気持ちが…良く分かるのは…、
やはりもしもこれを女性でやったら
とてつもない反発を受けたという
『事実』があるからでしょう。
それを無視して議論する事はできませんが、
それでも良いなら、これにも反論をどうぞ。
とくに私のような性差別等せず、
女性も大切にするまともな人間ほど、
男性を稚拙に扱われ、不快なのでしょうが、
女性を大切にしない人間が良い思いをする例さえあるのに、
不公平なのではないでしょうか。
確かに表現は自由であるべきですが、
もう少し考えて下されば良かったのかも知れません。
優劣の無い片方だけが大切に扱われるというのは、
どの世界の何でも、おかしな事ですので。
長々と失礼しました。

2013年7月4日、
ある事情により今後は載せないかも知れないとし、
異常な私生活の忙しさと、
書くとどうしてもタバコを吸ってそれも節約しなければならず、
あまり書けなくなっていた物語ですが、
5月下旬あたりから構想を練り、完成したので載せておきます。
そう例えて言うならそれは、大変なストレスのある仕事を抱え、
一切の病気無く禁酒するようなものでしょうか。
まあその愚痴はともかく最後の作品をどうぞ。
幻想世界第三話、柄外套の君子・落ちた巨星と煌く新星
当然ではありますが、一番新しい作品ですので、
一番面白い事はお約束します。

2013年8月3日、
最終的な誤字脱字探しは終了しましたが、
やはりこれからは一人につき二千円でも支払い、
誰か小説を書いている人達に頼む事にします。
おそらく何の理由も無く断られるでしょうが、
それでも手をこまねくよりはましですので。

2013年8月27日、
長く載せていませんでしたが、国民の声を更新しました。
内容はいじめ問題についてですが、
やはり私のような人間の見ていないところでは
まだまだこういった事件が起きているのでしょう。
当然憶えはありませんが、万一私も見捨てたというなら、
どうぞ電話を下さい。

2013年9月8日、
もう少しだと時計を見ても、
そこで終わるのはその日の役目だけで苦しみは終わらず、
これからも
ほとんど春らしい春は無かった過去を思い出すだけの現実は
延々と続く。
他人から聞くのは、それでも応援してくれた人や
仲間はいただとか、才は認められていただとか、
それをやっている時は幸福だったとか、
偉大な力に努力する事を許されていただとか、
恋をしていただとか、そんな事ばかり。
病気や怪我、災害などの大きな不幸があれば、
それには必ず国や慈善団体があり、
わかちあう理解者があり、
苦難や侮辱があれば、それには必ず
それらを乗り越えただけの賞賛があり、
また事件や醜聞があれば、
それには必ずそれらを訴える場所があるというのに、
我々にはそれら全てが無い。
ただあるのは純粋な想いと全障害を打ち破るだけの気概のみ。
これはどこか別な世界で起きている事ではなく、
狂人の戯言でもなく、現実。
それを知らずに世の中は語れない。
…と、まあ皆様もたまには
素直な気持ちを詩にしてみてはどうでしょう。
試してみて下さい。
よっぽど情けなく勝手な事を言わない限りは、
良い詩になるはずです。

2013年9月13日、
前回より更に安く本を出せるという、
僅かに二十枠しかない権利をお勧め頂き、
その某大手出版社の方々には申し訳無い限りですが、
どうしても青森の経済状態が悪く、
車検等で貯金も少しずつしかできず、
苦慮しているところです。もう引っ越して、
貯金しながら本を出し続けてやろうかとも思っておりますが、
車が無ければ近場にしか就職できず、
遠くまで歩けば作品も書けず、本当に困ったものです。
またやはり、作品が人目に触れる事が無いというのも
大きな障害になっておりますが、
このネット内で交流の深まる時代に
それこそ不自然なほど私のものを見てくれないものです。
そう、誰も見ていないからこそ出す価値があるのではないか、
というのは、本当に楽しんで書き、
楽しんで読んでもらいたい私から言わせれば、
ただ寂しいだけですので。長々と失礼しました。

2013年10月3日、
またいじめ問題について書きますが、
これは昔ある友人から聞いた事です。
その彼いわく、「猫は犬に比べ自由で
その上可愛がられるだけなので
猟奇的残虐行為の犠牲になる。」
勿論これを聞いた時私は
とても賢い男がいるものだと思いましたが、
やはりニュース等ではその残酷さが伝えられる事はあっても、
何故そんな事をするのかは、
あまり伝えられていないのでしょう。
これは良くニュースを見る為に番組検索をする私が言うのだから
間違いないでしょうが、
やはりそういった酷い事をする人間から見れば
猫が羨ましいのでしょう。
まあ誰から見ても幸せな人間が非道を働く例もありますが、
実は裏で虐めをしている者を…
見た目や成績等でかっこ良い等と騙されている方々、
その陰ではこういった事が行なわれているかも知れませんよ。
長々と失礼しました。

2013年10月14日、
突然ですが、同じように貧乏をしている若人に助言を一つ。
普通焼きそばパンを食べようと思えば…
あの栄養価の低いもの一つに百数十円かかってしまいますが、
それさえ約百円の食パンを買い、三玉百円の焼きそばを作り、
その半分である約十五円の物を二切れにはさんで食べると、
とても美味しく、しかも四十五円で済みます。
これは誰もが知っている事でしょうが、
忙しさやあらゆる煩雑さに
思いつかない方もいらっしゃるでしょうし、
載せておきました。当然私自身この状況を赦せない思いですが、
共に頑張りましょう。

2013年10月16日、
台風で仕事が休みになった今日もふと考えると、
寧ろ中国は、台湾や日本に嫌われている、
自国には柔和な韓国を狙うのではないか、
という気もしますが…、
とにかく、何か良からぬ事が無ければいいですね。
今の世にも様々な問題はありますが、
道徳の基本は人を思いやる事…。とそう考えれば、
何がいけないのかが分かるはずですので、
私は成すべき事を成すとしましょう。
正直今はあれこれと書きたいものはあっても、
私生活が忙しく、とりあえずはという気持ちで、
過去作品の直しをしているところです。

2013年10月20日、
自分と同じように貧しい若者を応援する第二弾…。
今回は炒飯の素です。普通はスーパー等で
三袋入って百円前後ですが、私が見つけたのは
四袋入って百円のマルちゃん炒飯の素。
その店には、たらこやガーリックなど味も四種類あり、
しかも嬉しい事にこの商品、少々ご飯を多めに入れて作っても、
旨味がぼけません。
四袋なので卵を入れても三十数円とご飯のみ。
さすが庶民の為に作られた商品ではないでしょうか。
それが私のお弁当です。是非お試し下さい。
長々と失礼しました。

2013年11月6日、
最近ではフェイスブックにばかり書いていましたが、
…何故か書き込んでも
それを知らせる事の出来ない記事が増えた為…、
久しぶりに国民の声へ更新しました。
そちらをご覧下されば私の人生が
いかに不可解な状態にあるかも一目瞭然ですが、
今日はこちらをどうぞ。

2013年11月18日、
皆様は…後二十ページそこそこの残りを見て、
それを『もう後少しだから読んでしまうよ。』という方と、
『もう少し残ってるけど読もうかな。』という方との
どちらが本を好きだと思いますか。
勿論、見方は様々でしょうが
読みなれている…というのではなく、
好きなという意味なら、私は後者だと思います。
良く味わって読むからです。
そこにあるは文章ではなく、物語。
よって短いからといって、
当然文章はその方が優れているので、手抜きではなく、
よくある展開だからといって、
当然物語はその方が自然に理解や共感もでき、
美しい仕上がりになるので、不才ではなく、
それを評する側の人間にも偏りがあってはならないのです。
勿論他を重んじながらのそれは、
個性や信念だったりしますが、今の社会はどうでしょう。
そうこういう考えをもった私にはどうしても、
…視野の狭い、…ただ感情に任せ思考を疎かにする、
…綺麗な服は着ていても心の粗野な、
…しかも独善的な者が小さく、小さく見えます。
上記で私の嫌いな人種が分かったでしょうか(笑)。
長々と失礼しました。

2013年11月24日、
最悪の人生を歩んできた私ですが、
昨日はゲオの準新作五十円キャンペーンのお陰で、
最高の映画に出会いましたので、
その評価を載せたいと思います。
それはメルギブソンが製作・脚本・主演を務めた、
キックオーバーです。
ハハハッ!見終わった段階では、
監督も脚本家も天才だな!と思った私ですが、
まさか両方彼とは…。いやいや、参りました。
とにかく評価をどうぞ。

2013年12月10日、
数日前の夜眠っている時…、
千の風になって…を歌った秋川雅史さんが、
エグザイルの歌、ふたつの唇を歌いながら
マシンガンを持って走る夢を見た私ですが、
今日は真面目な内容で更新しました。国民の声です。

2014年1月2日、
戦争や差別は減っても、
認められない人間には相変わらず理不尽な世の中ですが、
そんな状況にあってはやはり個人の幸福を求めるのが良く、
私もそれに習いたいと思います。

2014年2月8日、
そういえば、私の個人的予定では
この世で見る目のある人間が活躍できるようになった場合、
幻想世界では…、
人類の総力を結集して黒後ろ髑髏と戦い
仲間が次々と命を落とす場面で、流れ星銀の曲を借り、
主人公に引き受けて欲しい依頼を募集し、
どこの勢力が好きかというアンケートを取り、
実際の幻想世界での民意に反映する
というサービスをする予定でしたので、
そのアイディアを載せておきます。
よって今日限りこれを用いる事は許しませんので、
ご了承下さい。

2014年2月9日、
ああ…、
早く見る目のある人が芸術を選ぶ時代が来ないものですかねぇ。
それは素晴らしい作品も出ていますが、大きな偏りを感じますし、
人の意見を見ない、聞かない者に限って、
いつまでも自分の視野でしか物を見ないように感じます。
勿論、心も大事ですが、
その喜怒哀楽は、その感情は本当に貴方のものでしょうか。
良くお考え下さい。色々誤魔化すでしょうから、
『何か嫌だ』とは言わないでしょうが、
人を助ける為でもない『何か』というものは、良くありません。

2014年2月20日、
これは大げさではなく
日本各地でおかしな事件や事故、災害が多発するように
なってしまいましたが、最近ではフェイスブックを利用し、
こちらには書いていませんでしたので、
今日は国民の声を更新しました。
勿論どう感じるかは十人十色でしょうが、
今回も一国民として真面目に素直に書きましたので、
お暇な方はどうぞ。

2014年2月22日、
鬼ごっこといえば、かくれんぼからタカタカ鬼、
氷鬼など様々な種類が作られてきましたが、
しばらく休む為に今日は
新しい遊び方を提供しておく事にしました。
それは鬼が携帯で他を撮影し、
服の一部分でも撮られたその子も鬼の仲間となり
他を捕まえる事に協力し、
最後に残った子が前回鬼だった子以外の中から
次の鬼を決める…という遊び方ですが、どうでしょうか。
名前は適当に鬼ごっこの鬼の部分に、パパラッチと入れ、
パパラッチごっことか、カメラ鬼だとかで良いと思います。
奴らも鬼みたいなものです。
どうかこの遊びが子供達の間で流行りますよう。

2014年4月1日、
またちょっと嫌味な映画評価を更新しましたが、
面白かったので賞賛する事にしました。
タイトルに忠実であるなら、
わざわざつまらない作品を見なければなりませんので、
そこはご了承下さい。邦画も見たいのですが、
日を追う毎に日本が嫌いになっていきますので、
現実逃避や勉強の為、洋画ばかりを選んでいます。
我、日暮れて、道遠し。まだ三十四歳ですが、
その三十四年が余りに惨めで怒りと絶望に満ちていましたので、
こう言わせてもらいます。
そう現代の常識で考えた場合、
まだ後五十年も生きなければならないでしょうか。
本当に苦しみ、それを誰にも理解されなかった人間にとっては、
四十五十になって報われても、遅いのです。

2014年4月1日、
独身貴族という再放送のドラマを見て、
非常に面白く久しぶりに感動しましたが、
私が主人公のキネマエトワールの社長なら、
急遽採用された春野ゆきを、また急遽、
責任のある高倉雄二氏の弟子にし、彼が絶賛したという事で
集客率を押さえ、そのまま脚本化デビューしてもらいます。
それに力不足だというなら、
そのまま彼女を高倉雄二に預けても良いでしょう。
これが私の作品に出て来る情利でありますが、
皆様はどうお考えでしょうか。誰も困らず、
視聴者も裏切らず(嘘をつかず)、皆得をする。
ですがあれでは先生が書いたと嘘を言っている事になりますので、
後半が心配です。さあドラマの中ではどうなるでしょう。
見た方ならご存知でしょうが、
面白いので続きも見たいと思います。
ただこんな非常手段ばかり浮かぶなら、
私は脚本家より経営者になった方が良いでしょうかね。
長々と失礼しました。

2014年5月1日、
ああー分かりました!じゃあもう…三千円ですし、
テラリアを買います。とまたも、
こう言いたくなるゲームを見つけてしまいましたので、
ここで除霊したいと思います。よってどうしても、
どうしても面白いという方は見ない方が良いでしょう。

2014年5月1日、
既に好評ですがまた面白い映画を見つけましたので、
ちょっと嫌味な映画評価を更新しました。
つまり今回もまったく嫌味を言えていない訳ですが、
怒り…とは不幸、その逆は幸福であり、
非常に得をした気分です。

2014年5月7日、
ちょっと嫌味な映画評価を更新しました。
実はトゥルーグリッドと同時に借りた作品なのですが、
これも旧作扱いで、しかも面白く、お薦めできます。
ええ、つまりまた少しも嫌味でない
映画評価になってしまいましたが、私はそれで満足です!
よってどうかこれからも
面白い作品が観れますように…(祈)。

2014年5月22日、
調べてみると既に好評のようですが、私もこの…、
みんなのおやつ・どうぶつバターメイトをおすすめします。
何故なら安価な上、こくがあって香ばしく、
そう沢山食べなくても満足感がありますので、
若い方も初めは敬遠したとしても
口にしてからは素直に美味しいと言ってくれるでしょう。
最後に…、一番可愛い絵は、パンダです。

2014年6月27日、
久しぶりですが優しいマニア評価を更新しましたので、
ご興味のある方はどうぞ。
またこれはおまけですが、
今回はそのプレイ日記も載せています。
まあ恐らくは、その世界での使命を諦め、
一般人として暮らす道を選ばない限り、
更新していくつもりです。

2014年7月10日、
既に話題作でもあり、今更だと思っていたのですが、
テラリアの評価を載せました。
また同時に剣の街の異邦人、このプレイ日記も載せましたので、
お暇な方はどうぞ。

2014年7月15日、
国民の声を更新しました。その話題は、
誰もが見たがるような面白いものではないかも知れませんが、
久しぶりの更新です。

2014年7月16日、
また面白い作品を見つけましたので、
ちょっと嫌味な映画評価を更新しました。
基本看板に偽りのある作品は嫌いな私ですが、
せめて観客を裏切るなら、
こんな風にしてもらいたいものです。
よって今回も嫌味無しです。

2014年7月24日、
確かにリメイクでしょうが、
またも過小評価された作品を見つけてしまいましたので、
その評価を載せます。見れば誰もが知るあの作品ですが、
良さを分かる人間は意外と少なかったようです。
まあ仕方無いですよね。映画評論家には責任もありますが、
お金を出して見た方にそれを問われても…。
ただここで一つ言いたいのは、
泣く…という行為は快楽を伴うので、
ただその為だけに映画を見、そのくせ大袈裟な表現で
真面目な脚本家や監督を傷つけるような俗物とは、
仲良く出来ないという事です。

2014年8月14日、
本当は『遊星からの物体Xファーストコンタクト』
の方が面白かったのですが、
もう一つの作品も色々惜しいところがあったので、
そちらを載せたいと思います。とここで気付いたのは、
上記映画を酷評した方は、経済的に余裕ある色男で…
いいえ、はっきり言ってしまえば作品を見過ぎた人物であり、
私は作品に餓え過ぎた男なのでしょう。
とにかく今回は、
『エルフ物語ゴスアズールの化身』の評価です。

2014年9月4日、
本当は評価を載せようと思ったのですがまだまだ始めたばかりで、
良く分からず知ったような顔をするのも不味いので、
今日は紹介のみにします。つまりこれは
『アルフヘルムの魔物使い』という無料ゲームの話ですが、
例えば趣味がゴルフなら…
お金が無くても打ちっぱなしに行きますし、
野球ならグローブやシューズが、絵なら絵の具や筆が必要になり、
それは多くの場合言い訳とは違うと思いますので…。
それにしてもこの作品、
メールアドレスとパスワードを登録するのみで、とても面白い。
きっと現代ゲームに辟易しているマニアの方も
満足できるでしょうし、キャラクター名は秘密ですが
嫌な事を忘れられ、非常に助かっています。
よってご興味のある方はすぐにでもどうぞ。

2014年9月8日、
見知らぬ男から飴だと言われた錠剤を飲んだ子供が
意識を失ってしまう事件が起きましたが、
これはどうにも防ぎ難い。
何故なら今の世は経済的に苦しく、
もっと小さな子であれば自覚さえ難しく、
どれだけ愛情深い親も忙しい事でしょう。
よって二次的にとはいえ
交通事故や誘拐の危険もありますのでご注意下さい。
そう通常は良い方にのみ作用する情報が、
悪意ある者を助けてしまう可能性さえありますので。

2014年10月24日、
しばらく旅に出ていましたが、今日はその世界の事を紹介します。
つまり無料ゲームのチビコネクトについてですが、
皆様はもうご存知でしょうか。
大体他人の評価というものは当てになりませんね。
とにかく私の評価をご覧下さい。
他ゲームについても載せています。

2015年1月9日優しいマニア評価を更新しました。
今日は前回紹介したチビコネクトの変更点と、
かんぱに☆ガールズ☆の評価を載せます。
本当に、他人の評価等当てになりませんね。
自分の好みだけで言い、
その好みだよという事を認めない方は、嫌いです。
では、そんな方に一言(笑)
それは様々な改善がなされる前は仕方無く…、
間違いもありますが、
お前の好きなもんばっか作れって言うのか?
どういうもんが良いゲームかが、分かれば、
好みだけで評価する必要ねーだろ!!
アハハッ!
では、ゲーム評価をどうぞっ。また…10:51、
かんぱに☆ガールズ☆に関しての最後部分を更新しました。
つまり今のゲーム業界がダメになっている理由があります。
分かりやすいですよ。

2015年3月4日、
何度も言っていますが、
人は現実に幸福にならなければなりません。
ですから書く夢の話ですが、私は誤魔化されません。
競技は定かではありませんが宿泊しているホテルのそばで、
ゆったりとスポーツ観戦をしていたのは
ある女優とその友人、そして私と私の友人でした。
ただ何故か私もまったくその三人を意識せず、
それを見た友人は言います。
「彼女に触れないんですね。」
訊いた私は意識しますが、
しばらくして彼女の方から声をかけてくれます。
二人で別な場所へ行こうと。
勿論私は手を引かれ観戦場を出ますが、
まずエレベーターに乗る前一階だという
彼女の部屋の鍵が隠されている場所が余りに適当だったので
それは後で教えようと決め、彼女は腕に怪我をするのですが、
着いたのはまた広い芝生の上にテーブルが並ぶという
レストランです。そこで食事をするかと思えば…
また混んでいるからか、すぐ部屋へ向かいます。
だがそこに居たのが、
実は既婚者であった彼女の夫・渡部篤郎だったのです。
(身長差11cmですが、実際にはもっとあるような気がします。
ご丁寧に寝そべった状態で、
彼は大きなモニターか何かを見ています。
ああ、大丈夫です。
相手は彼に関わるどちらの方でもありません。)
今日は止めようと言う彼女に、
今度は自分で手を引く私は言います。
「もう少し…。」
つまり不倫も良くありませんがただの夢なので、
私が言いたいのは、現実に幸福にしてくれという事です。
それ程酷く、深い悲しみと怒りそれに屈辱に満ちた、
虚しい人生でした。長々と失礼しました。

2015年4月14日、
正直申しまして…いつまでも不幸な私の人生で
最近一番良かった事といえば、
ゴールデンカレーのルーが98円で売られていた事です。
ただその中でも良い作品を、
また本来の意味で惜しい作品も見つけましたので、
今日はそれを載せたいと思います。
つまり優しいマニア評価とちょっと嫌味な映画評価の更新です。
お暇な時間にでもどうぞ。

2015年8月14日、
暑いですね。毎年言いますが仕方無い事です。
数年前までは当たり前だと言う人もいたでしょうが、
ではその人物の言葉を良く聞いておいて下さい。
絶対に当たり前の事も言っています。
ええ、かなりおっしゃっています。
まあそれはそうと最近では
フェイスブックにばかり行っていますが、
相変わらず幸の薄い人生です。

2015年11月1日、
寒いですね。
毎年言いますがそれも仕方の無い事です。
ここは私にとって
何一つ良い思い出の無い青森ですから…。
そう相変わらず私を慰めているのは
煙草と、そして極少数の方による優しさのみですが、
使命は果たしましょう。
今日は優しいマニア評価を更新します。


2015年11月29日、
初雪が降りました。
その記念に友人がラーメンをおごってくれると言うので
ついて行ったのですが、その屋台で出されたのが何と一杯の、
チャルメラだったのです。ですから大人しい私も、
さすがに言いました。「これチャルメラですよね?」…と。
「そうこれは確かに進化してはいますが、チャルメラですよね?」
…と、そう静かに訊いたのです。
(注意・ここからが難しいところです)
勿論友人も、私とそれから店主の顔を見て、
しばらく彼の顔を覗き込んでいましたが、
店主はただこう言ったのです。
「昔から変わらぬチャルメラのおいしさは、
ホタテの旨みがかくし味なのニャ。」
「ええ、それは分かるのですが…、」
「正直、香る秘伝の小袋も、後から入れる必要の無い旨さニャ。」
「ええっ本当ですか?!まさか…これがそうだと?!」
「そうニャ。」
「信じられません。実は、後から入れたのでしょう?
そうでないとこの旨さは、おかしいっ!
たとえそうだとしても、後から入れるともっと旨いはずニャ!」
「それは認めるニャ。それより、これを見るニャ。」
「何でしょう?自身自信だったラーメンより
素直にチャルメラが旨いと認めた貴方の聡明さに対し、
話には付き合う事にします。」
そして私は見て、知ったのです。
何とチャルメラにはとても意外な物質が含まれていると…。
そうそれは二つとも『さ』ではじまる食材。
正直サケの肴にした方が良い気も、
想像ではサバくのも難しい気はするのですが、
分かった方はご連絡下さい。先着三名様に、
香る秘伝小袋を後から入れたチャルメラをご馳走します。
そうここで何を言おうが、
秘伝の小袋を入れる順さえ勝手なんだけど、
長々と失礼しました。