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集団ストーカーの事件


国の条例や、裁判の裁定、出来事、事件について、
何でもこのコーナーに書き込んでおりますが、
これからもその動機というのは
一国民としての純粋な気持ちからですので、
そこはご容赦下さい。

2013年9月8日、ページを整理する為、
今までのものはワードへ移しました。
これまで通り新しいものを上に載せていきます。



***
2014年7月14日、
ある女子生徒に「抱かせてほしい」等と
極めて不適切なメールを送るなどし、
不登校にまで追い詰めた都立高校の男性教諭(32)が
懲戒処分を受けた。
処分した東京都教育委員会によると、
教諭は2011年4〜11月の間、
担任していたこの2年生の女子生徒に
「付き合って」「一緒に寝よう」などのメールを
計845通も送ったほか、学校の外で会う、
またネックレスを買い与えるなどし、
それらは12年12月になり、保護者の訴えで発覚。
結果女子生徒は卒業直前の約2か月間不登校にまで陥ったが、
この教諭は都教委の調査に対し
「女子生徒を喜ばせようと思った」等と話しているという。


↑ヤフーニュースより抜粋(都合により一部簡略化。)


確かに女性と接する機会の無い男性も
優しく声をかけられる事ぐらいはありますし、
誤解してしまう部分もあるでしょうが、
こういった事件が続くと
恋愛対象として見れない相手には冷たくしようという
間違った流れが生まれ、まったく迷惑な話です。
その上、十年や二十年単位ではありますが、
日本人はどんどん<大人しく>なり…、
彼女の側もはっきり断れなかったのではないか
という疑いまで生じ、この事からも
決して世の中が良い方向へ向かっていないのが
分かると思います。
よって、本当に喜ばせようとしたのかどうかという、
極めて小さな疑問まで徹底して調べねばならず、
それも悪循環ではありますが、
この場合32歳にもなって相手が十以上も離れた自分と
真剣に交際したいと考える事自体、不自然であり、
馬鹿な奴だというのが一般的見方でしょう。
ですが…だからこそ私には、もしかすれば
そう見えて仕方なかった事情があるのではないか…、
とも思えてくる訳です。
当然それは女子生徒側への疑いとなってしまいますが、
例えば私と同世代の方々はどうお考えでしょう。
そう明るく仕事しているだけであるのに
恋心と考える相手には、冗談めかしてでも良いので
事を荒立てないようはっきりと断り、
また反対に、
どう考えても自分を好きだとしか思えない
十以上も離れた娘には、冷静に対処し、
同時に自分を見詰めなおす事もすれば、
良いのではないでしょうか。
それが大人を尊敬する子の姿であり、
子を慈しむ教育者の姿であります。
長々と失礼しました。



2014年2月20日、
群馬県館林市にある
ディスカウント店の駐車場に停められていた軽乗用車から
女性の遺体が見つかった事件で、県警は死亡していた人物を、
同県大泉町寄木戸、鈴木○○さん(26)と発表した。

頭部に銃で撃たれたような傷があった事から、
県警は殺人事件として館林署に捜査本部を設置。

その発表によると鈴木さんは、運転席に座った状態で発見され、
出血の状況などから車内で殺害された可能性が高く、
昨年11月の本人が男女間のトラブルを巡って
栃木県警に相談していた事も含め、その関連も調べている。

また事件を受けた館林市教育委員会は、
登下校の安全を確保するようすぐに市内の幼稚園や小中学校、
計・21施設に通達。現場近くの小学校では、
当日から職員が登校を見守る処置をとったという。


↑↑ヤフーニュースより抜粋
(一部求職活動中、そして小説家を目差している為、
忙しい大手に代わり自分なりの文章に書き直しました。)


ご冥福をお祈りするのは当然としても、弾丸が頭蓋を滑る事や、
脳に達しても死亡しない例を考慮した犯人が、二発も撃ち、
また男女間の問題がこじれただけで
拳銃が使用されるようになった事自体、
日本も物騒になったという印象ですが、
例えばその凶器がナイフ等でも、
非常に恐ろしい事件である事実は、変わりないでしょう。
つまり
事件や事故・災害が多発する世の中になってしまった訳ですが、
また一方では通り魔のような犯罪も増え、
一概に経済のせいにはできません。
何故なら無関係の人間を刺しても、得は無く、
いかに女性に比べ男性が単純だとしても、
一時の快楽の為に性犯罪を犯す者が増えたのも、
少々不可解な気がするからです。

確かにこの事件の場合、
本人が勇気をもって届け出た事ですぐに解決するでしょうが、
これだけ治安が悪化すると、
元々人材の足りない警察官の方々は大変です。
その為警備業界にも頑張ってもらいたいのですが、
正直十年後に戻ったそこは
あまりに高度な合気道の技を教え、
それを資格とするような状況で、
素人である私が、これなら柔道や空手の技を教えた方が良い
と感じたほどであり、
ユーザーの希望なのか、日本の文化なのか、
まったく悲しい気分にさせられました。

これではせっかく有段者がいても
意味が無いではありませんか。

丁寧に教えてくれた若者には悪いですが、
私が、ではこれを振りほどいて下さい…と腕をつかむと、
まったく動けませんでしたよ。
確かに私の握力はある方でしょうが、
こんな男は五十万と居ます。では、
その辺の強いおじさんに投げ飛ばされるような
私さえ制圧できない技を、
何故、真面目に聞くしかない若者に教えるのです。
つまり卒業時の私が憧れたその業界は、
未だ命を張るにしては賃金が安く、扱いも軽く、
これでは正義の無い世の中では通用せず、
経営する方も、働く方も存在意義に疑問を感じ、
憐れだという事です。

よって政府にあっては、勿論経済も大事ですが、
教育にせよそこで育った彼らを迎える社会のあり方にせよ、
心と、それにそう形の合理的な国造りをお願い致します。

警察官が足りないなら、能力がそこまででなくとも、
例えばアメリカの各州に習った保安官のようなものを設置し、
彼らには比較的安全な地域を任せるだとか、
精神の病でトラブルばかり起こすなら、
大きな事件になる前に安く病院を利用できるようにするだとか、
中々就職率が改善されないなら
履歴書をカード化するだとか、
もっとお金をかけず資格を取れるようにするだとか、
そういう思い切った事をせず、
また識者の方々の言葉に耳を貸さず微調整ばかりするから、
まったく国が良くならないのです。
もういい加減にして下さい。
申し訳無くも例にこの事件を挙げましたが、
拳銃による短絡的犯罪が起きましたよ。
つまり重要なのは
国のトップさえいかんともし難い経済だけはなく、
他にも沢山あるという事です。

長々と失礼しました。

↑2014年2月22日、
いつまでも事実とは違う事が載っているのは
問題ですので書きますが、
銃弾は一発で、貫通していたそうです。



2013年12月10日、

大鳥居、亀裂に小銭差し込み、厳島神社やめて
…という記事について。

広島・宮島の世界遺産・厳島神社
(広島県廿日市市宮島町)の大鳥居に、
観光客が次々と硬貨を差し込み、
神社が頭を悩ませている。
大鳥居の老朽化が進む恐れがあるため
神社は定期的に取り除いているが、
再び次々と差し込まれるいたちごっこが続いている。

厳島神社は推古天皇即位元年(593年)
の創建と伝えられる。現在の大鳥居は8代目で、
1875年に建立。高さ16メートルで、
樹齢500〜600年のクスノキを使った主柱2本と、
添え柱4本で支えている。

神社によると、観光客が独自に始めた習慣で、
以前から大鳥居の下の海面に
観光客がさい銭代わりに投げ込む習慣はあった。
宮島の観光客は、神社ゆかりの平清盛が
NHK大河ドラマで放映された影響などで、
昨年初めて400万人を突破。
神社や宮島観光協会によると、観光客が増え、
さらに差し込まれる硬貨が目立つようになったという。
厳島神社の担当者は
「定期的に取り除いているが、なくならない。
柱の負担が大きいのでやめて頂きたい。
市と相談しながら啓発活動を考えている」と話す。


↑ヤフーニュースより抜粋
(都合により簡略化。
そのせいで文章構成が変わってしまっている
場合もあるので、そこは申し訳ない。
今回は時間が無いのでそのまま読み、そのまま記載。)


私なら、特に善意という訳ではなく
普通に賽銭箱か海へ入れたでしょうが、
張り紙の事が書かれていないのは、
やはり余りにそれがあると美観を損なうからでしょう。
歴史ある神社で、しかもそれを楽しみに
わざわざ来県する観光客の方も多いのです。
その賽銭を差し込まれた鳥居の
少々変わった姿もそうですが、
張り紙も彼方此方にあると
そればかり目に付いてしまいます。
せっかく賑わっている時それを声高に言うのもまた、
参拝客や地元民の方々の興を醒ます行為であり、
記事になるのが遅れたのかも知れません。

ただこれをした方の事も考えると、
一番初めの方はもしかすれば年若い憂国の士で、
亀裂に賽銭を差し込む事で
信仰の復活を願ったのかも知れませんし
(包帯や塗り薬のような効果を期待してという意味です)、
真似した方々は、
忙しい中の旅行で気付いても取り除きに行く時間は無く、
高さ十六メートルもある大鳥居なので、
負担になるとは思えなかったという事ではないでしょうか。

全て勝手な想像で忙しさは現代特有ではありますが、
パワースポットという今風な言い方はともかく、
少しは知って旅行しなければなりません。
勿論私も気をつけますが、
こういった聖地等を紹介する雑誌やHPでも、
親切丁寧に教えるのが良いでしょう。
長々と失礼しました。



2013年8月27日、
最近のいじめ問題について…

23日の朝、
山形県酒田市の県立酒田光陵高校で校舎から転落し
重傷となった2年の男子生徒(17)について、
同校は27日になった今日、
この背景にいじめがあった事を明らかにした。
生徒は校舎4階の渡り廊下の窓から飛び降りたとみられ、
現在も入院中で意識はあるというが、
発覚は当日に行われた所属している運動部を対象にした
アンケートからで、
「授業中にうまく答えられなくて冷やかされたり、
からかわれたりしていた」
「よく友人の昼ご飯を買いに行かされていた」
等という証言もあり、
また複数の教員もこれらの行為を目撃しており、
同校は「その時はいじめと捉えられなかった」
としながらも、いじめがあった可能性もあるとみて
更に調べを進めているという。


↑msn産経ニュースより抜粋(一部都合により簡略化)


まずこれを拝見した限りでは
後遺症が残らなければ良いと願うばかりですが、
命が助かったとはいえいじめは深刻な問題であり、
それが彼方此方で起きてしまっているという悲しい現実は、
決して忘れ去られるべきではありません。
また学校側に立って言えば、
仲が良ければ昼食を買ってあげる事もあり、不自然ではなく、
対応も速いのですが、
やはり何故そう迅速にアンケート実施へ動く事が出来たのか
という疑問だけは、はっきりとさせておくべきでしょう。
そうその疑問の意味とは、
雰囲気を感じていた教員もいるのではないか
という憶測に過ぎませんが、
ご家族にとっては当然拭い去る事のできない事実ですので、
誠実さが嘘でないなら、公表すべきです。
ただ何故こうも学校側に厳しい意見が多いかというと、
それは発覚する大体が校内で起きているからであり、
これは学校の責任には出来ませんが、
それを知っているずる賢い生徒が
登下校時や町でいじめをしている可能性もあるので、
その辺りも注意したいところです。
たまにいじめはどこにでもある…
という諦めの声も聞きますが、
この深い悲しみをそうして片付けられる訳もなく、
絶対に赦してはいけません。
長々と失礼しました。



2013年11月6日、
襲った男、抵抗され死亡か=正当防衛の可能性

4日午後6時ごろ、
東京都大田区昭和島にある会社の従業員から
「公園で刺された男性が助けを求めてきた」と110番があり、
駆けつけた警視庁大森署員が、
同区の公園で襲った方と見られる20代の男性が大量に出血し、
倒れているのを発見。
病院に搬送したが死亡が確認された。

襲われたとされる40代の男性は、
手など数カ所にけがをし重傷だが、命に別条はなく、
「公園のトイレでいきなり刺され、反撃した」
「その時奪った包丁で相手の胸や腹などを刺して逃げ、
数十メートル離れた会社に助けを求めた」
と説明しており、
同署は正当防衛が成立する可能性もあるとみて、
詳しい経緯を調べている。

また同署によると死亡した男性は、
黒色のパーカーに黒色のズボン姿で、
所持品は見つかっておらず、
身元の確認を急いでいるという。


↑ヤフーニュースより抜粋(一部都合により簡略化。)


こういう事件があると
被害者が男性の場合その証言さえ疑われますが、
この死亡した男性(まだ真実は分かりませんので)、
上下黒のラフな格好でしかも所持品無しとは、
近所に住んでいるのか、近くに止めた車に
何もかもありそこから男性を狙ったのか、
とにかく謎の多い事件です。

もしかすれば最近多発する
無差別殺傷事件になるところだったでしょうか。

ただもしも正当防衛が真実なら、
私の考えでも善人が死に悪人が保護されるのは
おかしな事ですので、これは過剰防衛等にしないのが
適当だと思います。
突然上下黒の若い相手に包丁を出されたなら、
もう運動から遠ざかって久しい四十代の男性は、
必死に抵抗するしかなく、
またこれは現代にはそぐわないかも知れませんが、
そうたとえ相手が
包丁を突きつけ脅そうとしただけだとしても、
一般市民は柔道の有段者でもなく、
それが最初の一突きになるかも知れないという恐怖心は
どうにもならないものですので。

長々と失礼しました。


臨時リンク